会社の常務が取引先の人の娘の結婚式のバージンロードを歩かせろと要求した結果・・・ 2024年12月24日 カテゴリ:職場その神経がわからん! 引用元:※※※※私は見た!! 不幸な結婚式 73※※※※https://gimpo.5ch.net/test/read.cgi/sousai/1249014097/986: 一回は一回です。。 2009/08/26(水) 14:57:44家の会社の常務、男3人兄弟の父親が、取引先の人の3姉妹の末娘(上二人既婚)の結婚式のバージンロードを歩かせろと要求した。 続きを読む タグ :#解雇#取引を切る
新しく入社する人の為にロッカーを清掃しようと開けたら茶封筒が出て来た → 上司「中身を確認して」→ その中身にゾッとした… 2021年01月12日 カテゴリ:職場衝撃体験 引用元:今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 143度目http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1468025438/249: 一回は一回です。。 2016/07/16(土) 11:15:58.29 ID:eudiypTG.net来週から新しく入社する方が使うロッカーを清掃しようと開けたらパンパンに膨らんだ茶封筒が出て来た。事務所に持ち帰り上司に報告すると「わざわざ置いていったって事はゴミかもしれないから中身を確認して、引き取ってもらう必要があるものなら連絡しよう」って事になり中身を取り出すと、出て来たのは大分前に辞めた現場担当の男性社員の写真。 続きを読む タグ :#写真#隠し撮り#赤いマジックで×#解雇
家に凸ってきたギャル「夫さんの子を妊娠した!結婚したいから別れて!」→ 追い返して、帰宅した夫に問いただすと、夫「何かの間違い」→ 驚きの真相が明らかになり・・・ 2018年09月12日 カテゴリ:鬼女修羅場 244: 一回は一回です。。 2012/04/21(土) 16:16:38.69 0もう何もかも完全に終わった話だけれど、まとめてみたら意外と腹たってたことに気づいた。 私が30才の時、若い子が家にやってきた。それがまた絵にかいたようなギャル。しかも大学生。 子どもをみごもったから、卒業と同時に結婚したい。別れてくれ、と話してきた。 私も気が強いので、「そういうのは主人と一緒に話に来て、手をついて言うのが筋だ」とか何とか言い返して、名前も連絡先も聞かずに家から叩きだした。 叩きだすときに、「やめろよ!」とか言いつつ、玄関横に置いてた陶器の傘立てと植木鉢、けりとばして割られた。 片づけして子どもたちを迎えに行って、夕飯つくって子どもたち寝かして、そこでやっと泣けてきた。 続きを読む タグ :#陰謀#パワハラ#兄の代わりに#解雇
【修羅場】BBA客「私はここの社長と知り合いなのよ!先頭に並ばせなさい!」店員の俺「お帰りください」BBA「もういいわよ!」→ 衝撃の結果・・・ 2017年10月02日 カテゴリ:武勇伝職場 09/06/02とりあえずかなり長い話なので、読むの面倒な人はスルーしてください。 ついこの間の出来事。俺の勤め先は、地方にあるスーパー業務を主とする結構大きめの会社だった。4月に入り、近くに競合店が出来るっていうんで、毎日何かしらのイベントを催して客数を減らさないようにしてたんだ。そんなある日、大型連休を前にして家族連れをターゲットにした『わくわくお楽しみ袋』って企画をすることになった。内容は子供向けのおもちゃとお菓子詰め合わせ、それにラップや洗剤等の日用品が入ったお楽しみ袋を、1家族に付き1袋で先着20組にプレゼントするといったもの。その他にも色々セールやらイベントが用意されていて、実施日当日になって人手不足で販促課の俺と後輩まで駆り出された。 続きを読む タグ :#スーパー勤務#お楽しみ袋#解雇#清々しい気分
【衝撃のオチ】父「なぜ彼女にばかり仕事を押し付け、残業させているんですか?もっと皆で分担するべきだ」→ 意を決して、朝礼で発言した結果・・・ 2017年05月24日 カテゴリ:衝撃体験ほっこり・ワロタw 14/04/09私の父が体験した衝撃的なこと。 かなり昔、父が高校を出て就職したばかりの頃、 職場にとても物静かで真面目な、父より5歳上の女性社員がいた。 他の社員は5時でさっさと帰ってしまうのに、その人だけはいつも遅くまで残って残務整理や道具の手入れをし、 時には他人のやり残した修繕まで引き受けていた。 続きを読む タグ :#犯罪を暴いた#資材の横流し#解雇#若者の青い憤り
【キチ】退職理由云々の前に君泥棒と同じだからね() 2015年07月29日 カテゴリ:職場基地外 717: おさかなくわえた名無しさん 2009/06/04(木) 13:36:45 ID:bzeu82Huちょっと長い。 ショッピングセンターや大型銭湯にあるゲームコーナーを管理する仕事をしてた時のこと。 ほとんどは店員を付けるほどの規模ではなかったけど、 1店舗だけ中途半端に大きいところがあったので、 地元の人を数人バイトで雇うことになっていた。 ウダツの上がらない二十歳そこそこのガキが 2〜3人で切り盛りしていたがそこそこ仕事はこなしてくれていた。 ある日所長に呼ばれ 「この店はなんでこんなに電話代がかかるんだ?」 と問いただされ明細を見るとびっくりした。 続きを読む タグ :#僕じゃありません#居留守#解雇