
引用元:今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その30
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1633882761/
685: 一回は一回です。。 22/02/26(土)14:31:28 ID:P7.vq.L1
自分が戦争など悲惨な状況に最早冷淡だと分かって衝撃を受けたこと。
うちら夫婦はウクライナの件に関して諦観していた。
「いつか日本もロシア語や中国語が必修科目になるかもね」
「俺、今更ロシア語が覚えられるかな」
とか。
そして私が「所詮この世は強い者が正しくなるのだから。攻め込まれた時点で負け」
「大人しく頭下げた方がまだロシアも手加減してくれるよー」
と言ったら、流石の旦那もドン引きし、「お前、それ良心回路が断たれているぞ」
と。
(ちなみに上の発言は地下鉄道で避難しているニュースを見ながらだった)
まあ、そうかもね。両親がいないから良心も無くなった
正確には、毒気味で嫌味が常だった両親と絶縁している。
親類コミュでも数々の元職場でも追い出される度に「気に入らなくなったら苛め抜いて追い出したくなるのが人間の性」って学んだし。
今でもウクライナの件に対して聞こえ良い言葉を述べている意見はあれど、それを言える資格がある人間がどれくらいいるのだろう。
自分でも自分がかなり捻じれているのは自覚あるけど、そこまで思わせる人生の蓄積があるからどうしようもない。
でも、いつかはカウンセリングに行くべきなんだろうか。
今持っている加害者への印象って「普段は特に関心がない。許してはいないけど」。
一方で、「元職場や親族の顔をした地蔵がニチャニチャした表情で心のどこかに居座っている」感触がある。
なので、ここ10年ばかりは心の底から楽しめたという感覚が無い。
(10年前は職場で1年嫌がらせ受けていた)
やはり何かしら麻痺してしまっているのだろうね。
なので、冒頭の冷淡な感想になってしまう。
コロナの感染者情報が流れる度に「あいつらがコロナで死んでいたら良いのに」と思ってる面もある。
10年前に在籍していた元職場がある県がコロナの大規模流行県になった時は喜んでしまった。
万が一、中国軍やロシア軍が日本に攻め入っても、私は避難もせずに日常を過ごしているだろう。そして「あいつらの生首が見たい」と、寝返るのだろう。
688: 一回は一回です。。 22/02/26(土)16:29:41 ID:p3.ni.L1
>>685
厨二病乙
693: 一回は一回です。。 22/02/26(土)23:13:44 ID:mm.qj.L2
>>685
抵抗しなくてもシベリア送りになったり
人工的に飢餓状態に追い込まれるよ



コメント
コメント一覧 (5)
と開き直ってるだけだわな
matometemita
が
しました
ロシアが たちまち 攻めてくる
家は焼け 畑はコルホーズ
君は シベリア送りだろう
matometemita
が
しました
手土産もなしに寝返りまーすが通用すると思ってんのかw
matometemita
が
しました
この人に無いのは良心じゃなくて他者視点で思考する脳の回路
それがない奴は他人への配慮や気遣いができない
それを開き直って謎の上から目線で「世の中をわかってるアテクシ」気取ってるから嫌われるんだよ
matometemita
が
しました
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