一回は一回です。。| 2ch修羅場・復讐まとめ

2ちゃんねるから修羅場・復讐・鬼女・気団・嫌がらせ・キチ・報復・嫁姑・トメ・コトメ・ウト・DQN返し 「ざまぁみろ」と言っちゃう本当にあった復讐劇をお送りします。 読み終わってスッキリする事間違いなし!! 「一回は一回ですから...」 と言う感じのまとめサイトです。

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人が怖い

学校のイス

797:
おさかなくわえた名無しさん 05/03/01 03:46:30 ID:WOFPoSMO
小学6年生の頃の話。

放課後友達数人とお喋りしていたとき、喋りながら近くの椅子に座ろうとしたら
 
「あ、そこ座っちゃだめ」

と言って手を引っぱられた。

椅子を見ると、中心に長い針が垂直に立っていた。
セロテープで何重にも貼られてて物凄く厳重に固定されてた。

私は

「!!!何これ!?」

と1人パニクったんだけど、他の子達は妙に冷静。

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日常に潜む恐怖

235:
名無しさん@HOME 2012/10/14(日) 14:45:44.32 0
23年前、隣でおじいさんが殺害されていた日にベランダで犯人に話しかけたこと。

空き巣狙いによる犯行だったんだけど、2件目に入った隣の家が留守だと思ってたらおじいさんがいて殺された。


237: 名無しさん@HOME 2012/10/14(日) 15:33:58.60 0
>>235 
何を話しかけたの?殺されなくて良かったね

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おっさん

651:
おさかなくわえた名無しさん 2013/09/28(土) 01:21:01.25 ID:7IsSdGWB
先週末、家の近くの居酒屋に行った。
店内はガラガラで客より店員の数のほうが多かった。 
俺はカウンター席に座っていたんだが、50歳くらいのおっさんが隣に座ってきた。
店内ガラガラなのになんで隣に座って来るんだよ…と思ったわ。
 
そして俺はまだ料理や酒が運ばれてきていないのをいいことに、
トイレに立ったついでに2つくらい席をずらして座った。
そしたらそのおっさんは、何のためらいもなく席を詰めてきたww

この時点で相当な恐怖を感じたが仕事で培ってきたポーカーフェイスを駆使して、一応俺は何事もなさそうな顔を貫いた。

ここでおっさんがフレンドリーに話しかけてくれればまだましだったかもしれんが、一向に口を開くことは無かった。 

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まじめそうな男性

15/11/02
怖い話とは少し異なる気もするが。スレ違いなら申し訳ない。

2,3年前かな。仕事帰りに同僚と1杯やって、ふらふらしながらすき屋に行った。日付は越えていたと思う。

そんな時間まで飲んでたってことはたぶん金曜。いやもう土曜か。客は俺1人。食い終わり席を立とうとしたところで新たに客が入って来た。仮にA氏としておく。

A氏『えーと、キング盛りってありますか?』

店員『あ、ご用意できます』

A氏『持ち帰り出来ますか?』

店員『申し訳ありません、こちらでお召し上がりのみになります』

A氏『ああ、じゃあそこのコンビニで入れ物買って来るので1つお願いします』

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ナイフを刺す男

09/01/13
8年前に当時の彼女の家に居候してた時に仕事から帰ったらまだ彼女はいなかった。

ウトウトしていたらチャイムが鳴ったので玄関にどちら様ですか?と聞くと

「(彼女の名前)さんに頼まれていた物をお届けにあがりました」

なんだ?と思いながらドアあけたらわき腹をナイフで4回刺された。

なんだか分らず蹴っ飛ばしてドアを閉め、心臓バクバクで何が起こったのか分らないが血まみれ。

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8mm

01/09/26
俺が小学生だった頃の話。

近所の小さな珠算塾(ソロバンね)に通ってた俺は、毎年、クリスマスの日の塾を楽しみにしてた。

クリスマスの日だけは授業をあまりやらずに、先生が8ミリフィルムの映画を子供たちのためにかけてくれるからだ。

アニメが主体で、「がんばれタブチ君」とか、ディズニー映画、チャップリンの映画などを見せてもらう。それが終わったら先生がお菓子をみんなに分けてくれる。毎年、すごく楽しかった。

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屠殺場

855:
本当にあった怖い名無し 2012/07/01(日) 19:09:18.34 ID:Unmjr18p0
親戚のおじさんの話。 

彼は肉を食べない。 
菜食主義者な訳ではなく、ただ単に好きではないだけだと言う。

その証拠に魚は好物でメザシや一夜干し等の干物は食卓に欠かさない。 
秋刀魚の時期になるとさも旨そうに2本は平らげる。

「なぜ肉が嫌いなのか?」

と聞いた事がある。

「話してもいいが、お前も肉が食べられなくなるかもしれないぞ」

という答えが返って来た。

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サイコパス

09/03/27
通学路から少し離れたところに大きな墓地がありました。都内でもかなり有名な墓地です。

正しい通学路を通らずとも、墓地を通って帰ることも出来たので、大概帰るときはそちらから帰っていました。なんというか通学路の大通りに比べて墓地のほうが緑も多いし、人通りも少なく快適だったからです。

むしろ、墓地と言っても、冬の帰り道でも街灯がしっかりと設置されているのでさほど暗くもなく、あまり怖さはありません。

書こうとしている事の発端は中学1年生の春でした。実を言うと、入学したてで不良の先輩達の集団が怖くて墓地を抜けて帰ろうとしたのがきっかけでした。

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着物の女性

762:
名無しさん@HOME 2013/03/03(日) 01:56:24.76 0
ちょっと過去の話です。 
そのころ旦那の転勤で行った先の社宅が空いて無くて、
その頃としては珍しく借上げ社宅として結構田舎の町のアパートに住んでいた。 

そこの町に義弟夫婦が家を建てた。

義弟嫁とは親しくなかったけど、大きいものを買うので 
ワゴン車に乗っている我が家に車を出してくれないかと頼まれて、
私が運転して一緒に地元のインテリアの店に行った。

購入して駐車場まで戻ったら、上品な初老の女性と若い女性が
カートを押して歩いていて、ちょっと足を取られたようで、
初老の女性がふらついて私の車にとんとぶつかった。

その拍子にカートが女性の身体の方に傾いて、乗せた絨毯が私の車にどんとぶつかった。
一緒の若い女性が助けてそのまま去ろうとした。

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洋館

11/12/21
中学の時、実際にあった話。

ちいさい頃、うちの家の近くにツタの絡まる古い洋館があった。なにもない田舎の風景に、ポツンと建つその洋館が違和感ありまくりで、かなり不気味だった。

当時、仲のよかった友人3人と駄菓子屋に寄った帰り、その洋館の前を通った。大工のせがれだったキヨミチは

「この家、うちの親父がつくったんぞ!」

と自慢しだした。

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