一回は一回です。。| 2ch修羅場・復讐まとめ

2ちゃんねるから修羅場・復讐・鬼女・気団・嫌がらせ・キチ・報復・嫁姑・トメ・コトメ・ウト・DQN返し 「ざまぁみろ」と言っちゃう本当にあった復讐劇をお送りします。 読み終わってスッキリする事間違いなし!! 「一回は一回ですから...」 と言う感じのまとめサイトです。

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人が怖い

怪しい男

10/09/07
これは去年の話。横浜にあるキャバクラのヘアメイクをしていて、その時聞いた話なんだ。

キャバクラで働く女の子(仮にAさん)におきた本当の話。

Aさんは20歳になったばかりで、大学に通いながらキャバクラで働いてるという、よくいる女子大生キャバ嬢だった。

「最近、ウザイ客につきまとわれてるから、やめよっかな~」

よくある事だと思った。

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闇

196:
本当にあった怖い名無し 2015/09/01(火) 17:59:36.80 ID:xQnljiUC0.net
幽霊じゃなくて人間の話だけど、どこかに書いて落ち着きたいので失礼。

夜の10時過ぎた頃にお腹が空いて、歩いてコンビニが地味に遠くて面倒だったから、電車に乗って1駅隣のイオンに行ったんだ。

そのとき、お菓子売り場でお金持ちそうな身なりをした黒人にカタコトで声をかけられた。

最初すれ違った時、ギョロっとした目ですごく見られてるのを感じて、嫌だな~って思ってたんだけど何もなくて、そのまま歩いて隣の棚の方に行ったらその黒人がいて、うわ~って思いながら再度すれ違うときに

「アノースミマセン」

って。

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狂ってる女

09/06/17
N氏の奥さんの指の話。

行きつけの飲み屋の常連客の1人にN氏という男がいた。

普段は人の良い大人しい男で、私も何度か親しく飲んだこともあるのだが、N氏には若い奥さんがありながら、どうにも女癖がよろしくないという欠点があった。

N氏の奥さんは相当なやきもち焼きらしく

「やりにくくてしょうがない」

というようなことをN氏はよく愚痴っていた。

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626:
本当にあった怖い名無し 2010/06/26(土) 12:09:39 ID:LOCuYBzX0
アメリカに語学留学していた時の話。

ホームステイ先の年上のジョン(仮名)と仲良くなって、休日は大抵ジョンと買い物やゲームをして暇を潰していた。

ジョンは車を持っていたので、色々なところに連れて行ってもらってた。ジョンは日本の文化に興味があったようで、事あるごとに色々きいてきた。

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宗教

965:
本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 11:51:40.21 ID:DV1x4wmo0.net
今思うとやばい記憶がある。

中3の時に、友達の祖父母の家に泊まりました。友達のおじいちゃんの家で、自分で建てたマンションの最上階を、自分たちの家にしているとのことでした。

「〇〇(私)はまだ泊まってなかったよね。」

「マンションの最上階なんだよ。行きたい?」

そう言っていたので、泊めてもらうことにしました。どうやら友達を順番に招待しているようでした。

わくわくして、夏休みに泊まりに行きました。家に到着すると友達の従妹だという、私の知らない女の子なんかが数人いました。

「〇〇は、仏壇の部屋ね」

「仏壇の部屋かー、あそこすごいよwww」

みたいな謎会話の後、件の仏間に寝かせられました。

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中国

599:
本当にあった怖い名無し 2013/06/09(日) 15:06:43.04 ID:ST5eTWh8O
去年、中国に団体旅行で行った時の話。

観光施設の周りに物乞いが等間隔で座っていた。
観光客が出入りすると横に置いた器を手にこちらをじっと見つめてくる。

片手だけや片足だけの人が多く、

「子供が産まれると親が不自由な体にする。その方が実入りがいいから」

という昔話が今でもあるのかと、びくっとした。

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猫

【※閲覧注意】

643: 本当にあった怖い名無し 2013/09/11(水) 15:15:01.69 ID:CC/Ux5DD0
十数年前の話。

玄関のドアがペットの猫のために、いつも少しだけ開いている家があった。
住人は若い母と小さな男の子の2人暮らし。
この母親は、家の手入れも子供の世話もおざなりで、まるで母子家庭の偏見そのままで出来ているようだった。

当然、猫の扱いも適当で、雌なのに避妊もしなかった。
外への出入りが自由なもんだから、季節のたびにおなかが膨れ、だんだん数が増えた。

気がつけば、集まればぞっとするほどの数だった。
田舎でおおらかな時代といっても、さすがに抗議がはいる。

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ハーメルン

614:
おさかなくわえた名無しさん 2014/01/28(火) 12:52:40.35 ID:b6HUQlhO
昔勤めてた会社での話をさせてください。 

社会人になってすぐ、都会の片隅にある社員15人くらいの小さな会社で働いてた。 
社長は気のいいおじさん、社員は男女同じくらいで年齢もマチマチ。 

入社3年目で、社長の知り合いらしい中年男が入社して、すぐに役付きになって、社長の手伝いみたいな仕事を始めた。 
そこから、本当になんだかわからないが、会社がおかしくなった。 

社長と中年男の力関係が、何故かそのオッサン>>>社長みたいになり、実質社長になった。 
オッサンの朝礼は恫喝と自己啓発みたいな内容で、聞いてると気分が悪い。

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神様

11/07/09
小学生の頃近所に、某宗教の勧誘をしている初老の女性が住んでいた。

女性の旦那は亡くなっており、10歳の娘が1人いたが少し頭が弱く、いつも同じ服を着せて勧誘に連れ歩いてた。

私はその人が苦手で、たまに道で会った時も笑みをうかべたまま、まばたきひとつしないその目が怖くて直視できなかった。

近所で不幸があるたびにその家に行って勧誘し、時には自転車が盗まれたなどの些細なことでも顔を出していたため気味悪がられたが、なぜかうちには一度も来た記憶がない。

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彼女の父

09/09/08
携帯からで申し訳ないんだけど、紛れもない実話。昔、当時の彼女と、同棲してた時の話。

同棲にいたった成り行きは、彼女が、父親と大ケンカして家出。彼女の父親は大工の親方をしてる昔気質。あまり面識はなかったが俺も内心びびりまくりの存在だった。

仕方ないから彼女と俺のあり金かき集めて、風呂無しぼろアパートで同棲。

しかし最悪のアパートで、ゴキブリは出るし、畳は湿気ですぐ腐るし、上の階に住むバンドマン風の若者は、毎晩、大声で歌の練習をするし、隣に住む老人は薄気味悪いし…

まぁそんな最悪な環境にも、だんだん適応しながら同棲生活を送り、俺は建築現場でバイト、彼女はカラオケボックスの夜勤で生計を立てていた。

住み始めて半年くらいして、変なことがおこり始めた。

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